NARUTOクイズ【上級】忍具と里の地理編

選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。

1 / 10 問
  1. 「暁」の発祥地としても知られる雨隠れの里は、昔から大国同士の戦場にされてきた小国にある。その国を取り囲む三つの大国の組み合わせは?

  2. 大蛇丸が自らの組織として興した音隠れの里は、どの小国を拠点にしている?

  3. 「暁」のメンバー・角都が、抜け忍になる前に所属していた里は?

  4. 忍の隠れ里を持たず、忍の代わりに侍が守る鉄の国。中立国として五影会談の会場となったこの国で、会談の進行役を務めた侍の大将は?

  5. 木ノ葉隠れの忍の服に描かれた渦巻きの意匠は、木ノ葉と深い友好関係にあったある里との縁を表しているとされる。その里は?

  6. 四代目火影・波風ミナトが多数携行していた特製のクナイには、どんな仕掛けが施されていた?

  7. 桃地再不斬が背負う大刀「首斬り包丁」が、いくら人を斬っても切れ味を保てる理由は?

  8. 干柿鬼鮫が愛用する大刀「鮫肌」の最大の特徴は?

  9. 猿飛アスマが両手に装備して戦っていた「チャクラ刀」は、どんな形の忍具?

  10. 桃地再不斬・うちはイタチ・干柿鬼鮫といった抜け忍の額当てに、共通して見られる特徴は?

このクイズについて

五大国と隠れ里の対応から、音隠れが根を張る小国、侍が守る国まで。首斬り包丁・鮫肌・チャクラ刀といった忍具の仕組みもあわせて問う、地図と道具から忍界を読み解く上級編全10問。

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