鬼滅の刃クイズ【上級】柱稽古編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
1 / 10 問
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鬼殺隊全体の底上げを目的に、柱が隊士を順に鍛える「柱稽古」を提案した柱は?
正解岩柱・悲鳴嶼行冥
柱稽古を提案したのは岩柱の悲鳴嶼行冥で、柱合会議を経て実施されることになりました。
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傷が癒えて柱稽古に加わった炭治郎が、最初に訪ねた相手は?
正解宇髄天元
炭治郎がまず向かったのは、元柱である宇髄天元のもとでした。
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柱稽古で「高速移動」の訓練を受け持った柱は?
正解霞柱・時透無一郎
高速移動の訓練を受け持ったのは、霞柱の時透無一郎です。
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高速移動の訓練を終えた炭治郎が、続けて稽古を受けた柱は?
正解恋柱・甘露寺蜜璃
高速移動の訓練の次に炭治郎が稽古を受けたのは、恋柱の甘露寺蜜璃です。
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蛇柱・伊黒小芭内は太刀筋を矯正する稽古をつけます。この稽古で、炭治郎が避けながら太刀を振らなければならない障害物は?
正解縛りつけられた他の隊士たち
伊黒の稽古では、縛りつけられた他の隊士たちが障害物の役になります。隊士に当てないよう、炭治郎は太刀を振る必要がありました。
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風柱・不死川実弥の柱稽古として、隊士たちに課されたのは?
正解実弥本人に休みなく斬りかかる
実弥が課したのは、実弥本人に休みなく斬りかかり続ける稽古です。
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岩柱・悲鳴嶼行冥の柱稽古は、三つの課題を順にこなしていきます。その正しい順番は?
正解滝行 → 丸太運び → 大岩押し
悲鳴嶼の稽古は、滝行、丸太運び、大岩押しの順に進みます。
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悲鳴嶼の稽古で大岩を動かせず行き詰まった炭治郎が、玄弥の助言で身につけ、岩を動かす鍵となったものは?
正解反復動作
炭治郎は玄弥から「反復動作」を教わり、それを使って大岩を動かしました。
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柱稽古に参加していない義勇のもとを炭治郎が訪ねるきっかけとなったのは?
正解お館様・耀哉から届いた手紙
蝶屋敷で耀哉からの手紙を受け取った炭治郎は、稽古に参加していない義勇のもとを訪れました。
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柱稽古が始まる前の柱合会議で、時透無一郎は痣を出す条件として「心拍数が二百以上」と、もう一つを挙げました。その条件は?
正解体温が三十九度以上
無一郎が挙げた条件は、心拍数が二百以上、体温が三十九度以上です。
このクイズについて
鬼殺隊全体の底上げのために始まった柱稽古を、稽古の中身に絞って掘り下げる上級編。言い出した柱、各柱が受け持った課題、炭治郎が回った順番、課題の途中で起きた出来事、稽古の前の柱合会議で語られた条件まで、全10問。