鬼滅の刃クイズ【上級】柱稽古編

選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。

1 / 10 問
  1. 鬼殺隊全体の底上げを目的に、柱が隊士を順に鍛える「柱稽古」を提案した柱は?

  2. 傷が癒えて柱稽古に加わった炭治郎が、最初に訪ねた相手は?

  3. 柱稽古で「高速移動」の訓練を受け持った柱は?

  4. 高速移動の訓練を終えた炭治郎が、続けて稽古を受けた柱は?

  5. 蛇柱・伊黒小芭内は太刀筋を矯正する稽古をつけます。この稽古で、炭治郎が避けながら太刀を振らなければならない障害物は?

  6. 風柱・不死川実弥の柱稽古として、隊士たちに課されたのは?

  7. 岩柱・悲鳴嶼行冥の柱稽古は、三つの課題を順にこなしていきます。その正しい順番は?

  8. 悲鳴嶼の稽古で大岩を動かせず行き詰まった炭治郎が、玄弥の助言で身につけ、岩を動かす鍵となったものは?

  9. 柱稽古に参加していない義勇のもとを炭治郎が訪ねるきっかけとなったのは?

  10. 柱稽古が始まる前の柱合会議で、時透無一郎は痣を出す条件として「心拍数が二百以上」と、もう一つを挙げました。その条件は?

このクイズについて

鬼殺隊全体の底上げのために始まった柱稽古を、稽古の中身に絞って掘り下げる上級編。言い出した柱、各柱が受け持った課題、炭治郎が回った順番、課題の途中で起きた出来事、稽古の前の柱合会議で語られた条件まで、全10問。

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