物語のはじまり編

答え合わせと解説は、全10問を解き終えたあとにまとめて表示されます。

1 / 10 問
  1. 物語の冒頭、竈門炭治郎が亡き父の跡を継ぎ、家族の暮らしを支えるために営んでいた仕事は?

  2. 炭治郎が人並外れて鋭く、鬼の居場所や相手の急所まで嗅ぎ分けてしまう感覚は?

  3. 家族が鬼に襲われたその晩、炭治郎が家にいなかったのはなぜ?

  4. 鬼と化した禰豆子を斬ろうとしながらも思いとどまり、兄妹を育手・鱗滝左近次のもとへ向かわせた鬼殺隊の剣士は?

  5. 鱗滝左近次が「これができたら最終選別に行くことを許す」として炭治郎に課した最後の試練は?

  6. 大岩を斬るための修行中、狐の面をつけて炭治郎の稽古相手となった少年と少女の名前は?

  7. 鬼殺隊の入隊試験「最終選別」が行われる、一年中藤の花が咲き乱れる山の名前は?

  8. 最終選別の合格条件として参加者に課されるのは?

  9. 最終選別で炭治郎の前に現れた「手鬼」が、彼を目の敵にして襲いかかった理由は?

  10. 炭治郎が狭霧山で修行していたおよそ2年のあいだ、鬼になった禰豆子はどうしていた?