SLAM DUNKクイズ【中級】海南大附属高校編

選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。

1 / 10 問
  1. 海南大附属高校バスケットボール部の主将・牧紳一について、作中で語られていることは?

  2. 海南大附属を率いる高頭力監督の指導方針として、作中で示されているのは?

  3. 湘北と対戦する年の前年度までに、海南大附属が積み上げてきたインターハイ神奈川県予選優勝と全国大会出場の連続記録は?

  4. 海南大附属バスケットボール部の練習の厳しさについて、作中で語られている説明はどれ?

  5. 海南大附属のスターティングメンバーで、サイズとパワーで押すタイプではなく、技術で相手に対抗する3年生センターは誰?

  6. 海南大附属のスターティングメンバーに名を連ねる、ただ一人の1年生は誰?

  7. 牧紳一が高校1年生のころから素質を認め、パスを出せる味方に恵まれない状況を惜しんでいた他校の選手は誰?

  8. 海南大附属が試合会場に掲げている横断幕に書かれた言葉は?

  9. 入部当初はセンターだったが線が細く、高頭監督からセンターは無理だと告げられた神宗一郎。その日から毎日欠かさず続けた、練習後のアウトサイドシュートの本数は?

  10. 海南の3年生・宮益義範について、作中で語られている経歴はどれ?

このクイズについて

「神奈川の王者」として県予選を制し続けてきた海南大附属高校。主将の牧紳一、シューターの神宗一郎ら部員の顔ぶれから、高頭監督が築いた努力主義の部風まで、海南だけを掘り下げる中級全10問。

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