SLAM DUNKクイズ【中級】流川楓編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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公式のキャラクター紹介で示されている、流川楓の学年・ポジション・身長の組み合わせとして正しいのは?
正解1年/スモールフォワード/187cm
1年生でスモールフォワード、身長187cmです。1年生ながら主力を任されるスーパールーキーで、体重は75kg。同じ1年生の桜木花道が188cmなので、二人の身長差はわずか1cmしかありません。
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流川楓の出身中学は、湘北のマネージャー・彩子と同じ学校。その中学の名前は?
正解富ヶ丘中学
流川楓は富ヶ丘中学の出身。同じ中学でマネージャーを務めていたのが1学年上の彩子で、二人は中学時代からの先輩後輩にあたります。なお武石中学は三井寿の出身中学です。
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桜木花道と流川楓が初めて顔を合わせたのは、湘北高校のどこ?
正解屋上
屋上です。居眠りしていた流川楓が絡んできた番長軍団を返り討ちにした直後、その報復に現れたのが桜木花道でした。二人はその場で殴り合いになり、ここから終生のライバルと呼ばれる関係が始まります。
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中学時代の流川楓について作中で語られている、相手に3人がかりのマークをつかれながら1試合で挙げた得点は?
正解51得点
トリプルチームをものともせず4本のダンクを叩き込み、1試合で51得点を挙げたと語られています。中学時代からすでに神奈川で名の知れたスタープレイヤーだったことを示すエピソードです。
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インターハイ神奈川県予選で、流川楓がユニフォームにつけている背番号は?
正解11番
流川楓の背番号は11番です。ちなみに10番は桜木花道、4番は主将の赤木剛憲、7番は宮城リョータがつけています。
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中学時代の流川楓は多くの強豪校から誘いを受けていたが、それらを断って無名の湘北高校に進んだ理由は?
正解自宅から近かったから
流川楓が湘北を選んだ理由は、家から近いという一点だけでした。強さや実績ではなく通学の近さで進路を決めるあたりが、バスケ以外に無頓着な彼らしい選択です。なお、安西監督との縁がきっかけで湘北に進んだ部員は別にいます。
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バスケットボール以外の場面での流川楓の姿として、作中で繰り返し描かれているのは?
正解自転車で登校しながら居眠りをしている
流川楓は趣味を「寝ること」と公言するほどの眠り好きで、授業中はもちろん自転車で登校している最中まで居眠りしている姿が繰り返し描かれます。バスケ以外にはとことん無気力な一面です。
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桜木花道が入部する前から流川楓を一方的にライバル視するようになった、その発端は?
正解一目惚れした赤木晴子が流川に想いを寄せていたから
桜木花道が一目惚れした赤木晴子が、以前から流川楓に想いを寄せていたからです。バスケの実力差以前に恋敵として意識したことが、桜木の激しい対抗心の出発点になっています。
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公式のプロフィールで示されている、流川楓の誕生日は?
正解1月1日
流川楓の誕生日は1月1日、元日です。ちなみに湘北の主将・赤木剛憲は5月10日、桜木花道は4月1日が誕生日とされています。
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流川楓が桜木花道に向かって繰り返し口にする言葉は?
正解どあほう
流川楓の口癖は「どあほう」。無口な彼が桜木花道に対してだけは頻繁に口にする言葉で、二人の犬猿の仲を象徴するやり取りになっています。
このクイズについて
無口でクールな湘北の1年生エース・流川楓。学年とポジション、身長といった基本データから、中学時代の伝説的な得点、強豪校を蹴って湘北を選んだ理由、居眠り癖と桜木花道との因縁まで、流川ひとりを掘り下げる中級全10問。