SLAM DUNKクイズ【上級】インターハイ全国大会編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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湘北高校が初めて出場したインターハイ全国大会は、どの都道府県で開催された?
正解広島県
全国大会の舞台は広島県です。神奈川から遠征してきた湘北の姿とあわせて、路面電車が走る市内の風景など、広島の街並みも作中に描き込まれています。
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全国大会を前に、湘北が静岡県まで遠征して合同合宿と練習試合を行った相手校は?
正解常誠高校
静岡県の常誠高校です。夏休みに入って組まれたこの合宿で、赤木たちは常誠と練習試合を行い、全国大会に備えました。なお、桜木花道は安西監督とともに別行動で、この遠征には参加していません。
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湘北が合宿で対戦した常誠高校は、作中でどんなチームとして紹介されている?
正解静岡県ナンバーワンで、全国でもベスト8に入る実力校
常誠は静岡県ナンバーワンで、全国でもベスト8クラスと紹介される強豪です。全国大会の前哨戦として手応えのある相手であり、湘北にとって力を測る格好の機会になりました。
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全国大会に向けた猛特訓でバッシュを履きつぶしてしまった桜木花道が、大会を前に新しく手に入れたバッシュの配色は?
正解赤と黒
赤と黒を基調としたバッシュです。桜木は行きつけのスポーツ用品店で店主とのやり取りの末にこれを手に入れました。湘北のチームカラーと重なる配色で、以後の桜木花道の足元として定着します。
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湘北のメンバーが全国大会のトーナメントの組み合わせを初めて知ったのは、どんな場面だった?
正解開催地へ向かう新幹線の車内
開催地へ向かう新幹線の車内でした。組み合わせ表を目にした湘北は、勝ち進むほど優勝候補とぶつかる厳しい山に入っていたことをここで知ることになります。
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全国大会のトーナメント表を見た湘北が、2回戦で当たることになると知った高校は?
正解山王工業高校
山王工業高校です。初戦を突破すれば次はいきなり優勝候補の筆頭と顔を合わせる組み合わせで、無名校の湘北にとってこれ以上ない難路でした。
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開催地へ向かう移動中に湘北と鉢合わせし、木暮公延に絡んだあげく桜木花道に足を引っかけられて転んだ豊玉高校の選手は?
正解岸本実理
岸本実理です。転ばされた岸本は桜木につかみかかろうとしましたが、豊玉の監督に止められてその場は収まりました。両校の間に試合前から険悪な空気が生まれた一幕です。
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全国大会の期間中、湘北のメンバーが宿舎としていた宿の名前は?
正解ちどり荘
ちどり荘です。温泉宿として描かれ、宿の前の橋で3年生3人が語り合う場面が印象に残ります。モデルは実在した旅館「みどり荘」で、作中では一文字だけ変えた名前になっています。
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作中の全国大会で、試合会場として名前が示されている体育館は?
正解右田記念体育館
右田記念体育館です。モデルは広島経済大学の石田記念体育館で、1994年の広島アジア大会ではバスケットボールの会場として使われた施設です。
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豊玉高校との試合を前に、陵南高校の相田彦一が湘北に対して行った手助けは?
正解自分で集めた相手校のデータをFAXで送った
彦一は自分で集めた大量のデータをFAXで湘北に送りました。豊玉の選手が神奈川のバスケを見下していたことに腹を立て、他校の湘北を自分の意思で後押しした行動です。
このクイズについて
湘北が初めて挑むインターハイ全国大会。遠征前の合宿と練習試合の相手、移動中に起きた一幕、宿舎や試合会場の名前、トーナメントの組み合わせまで、全国編の枠組みだけを細かく問う上級全10問。試合の勝敗には触れません。