NARUTOクイズ【中級】うちはサスケ編

選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。

1 / 10 問
  1. サスケが波の国で初めて写輪眼を開眼したとき、ナルトとともに魔鏡氷晶に閉じ込められて戦っていた相手は?

  2. 中忍試験の第二の試験(死の森)で、サスケの首筋に「天の呪印」を刻んだのは誰?

  3. 中忍試験の予選で、サスケは赤胴ヨロイを「獅子連弾」で破った。この体術は誰の動きを写輪眼でコピーしたもの?

  4. サスケが使う、千鳥を槍のような形に伸ばして敵を貫く術の名前は?

  5. 第一部の終盤、里抜けしたサスケと連れ戻しに来たナルトが激突した決戦の舞台は?

  6. 大蛇丸のもとを離れたサスケが、鬼灯水月・香燐・重吾と組んだ小隊は、はじめどんな名前だった?

  7. サスケが万華鏡写輪眼を開眼する「きっかけ」になった出来事は?

  8. 小隊を率いるサスケが、復讐の対象とし、五影会談の会場にまで追っていった木ノ葉の人物は?

  9. サスケが愛用する、雷遁のチャクラを流して切れ味を高められる刀の名前は?

  10. サスケが万華鏡写輪眼の瞳術で、天照の黒炎を武器や鎧の形に変えて操る炎遁の術は?

このクイズについて

復讐を胸に力を求め続けるうちはサスケの歩みを追う中級編。波の国での写輪眼の覚醒、呪印、里抜け、小隊の結成、万華鏡写輪眼の開眼、愛用の刀や炎遁の術まで、サスケにまつわる設定と展開を中盤までの範囲で問う全10問です。

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