NARUTOクイズ【中級】うちはサスケ編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
1 / 10 問
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サスケが波の国で初めて写輪眼を開眼したとき、ナルトとともに魔鏡氷晶に閉じ込められて戦っていた相手は?
正解白
波の国での戦いで、白の猛攻を受けるなかでサスケの内にある写輪眼が目覚め、白の動きに対応できるようになっていきます。
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中忍試験の第二の試験(死の森)で、サスケの首筋に「天の呪印」を刻んだのは誰?
正解大蛇丸
試験中に現れた大蛇丸がサスケの首筋に呪印を残しました。呪印は大量のチャクラを使うと力が増しますが、体が呪印に侵されていく代償があります。
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中忍試験の予選で、サスケは赤胴ヨロイを「獅子連弾」で破った。この体術は誰の動きを写輪眼でコピーしたもの?
正解ロック・リー
獅子連弾はロック・リーの体術で、サスケは写輪眼で見切って自分のものにしました。
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サスケが使う、千鳥を槍のような形に伸ばして敵を貫く術の名前は?
正解千鳥鋭槍
千鳥鋭槍は千鳥の形を槍状に変えた応用術です。全身から放つ千鳥流しとは別の技です。
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第一部の終盤、里抜けしたサスケと連れ戻しに来たナルトが激突した決戦の舞台は?
正解終末の谷
第一部の終盤、サスケとナルトは終末の谷で戦いました。千鳥と螺旋丸が正面からぶつかり合う場面で知られています。
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大蛇丸のもとを離れたサスケが、鬼灯水月・香燐・重吾と組んだ小隊は、はじめどんな名前だった?
正解蛇
サスケは水月・香燐・重吾とともに、はじめ「蛇」の名で小隊を組みました。
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サスケが万華鏡写輪眼を開眼する「きっかけ」になった出来事は?
正解イタチの真実を知ったこと
イタチとの戦いが終わったのち、兄にまつわる真実を知らされたことがきっかけで、サスケは万華鏡写輪眼を開眼しました。
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小隊を率いるサスケが、復讐の対象とし、五影会談の会場にまで追っていった木ノ葉の人物は?
正解志村ダンゾウ
サスケは、木ノ葉の上層部のダンゾウらを復讐の対象と定め、五影会談を襲撃しました。
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サスケが愛用する、雷遁のチャクラを流して切れ味を高められる刀の名前は?
正解草薙の剣
サスケは草薙の剣と呼ばれる直刀を愛用し、雷遁のチャクラを流して使います。
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サスケが万華鏡写輪眼の瞳術で、天照の黒炎を武器や鎧の形に変えて操る炎遁の術は?
正解加具土命
加具土命は、天照の黒炎を自在な形に変えて操る炎遁の術です。
このクイズについて
復讐を胸に力を求め続けるうちはサスケの歩みを追う中級編。波の国での写輪眼の覚醒、呪印、里抜け、小隊の結成、万華鏡写輪眼の開眼、愛用の刀や炎遁の術まで、サスケにまつわる設定と展開を中盤までの範囲で問う全10問です。