念能力の基礎編

答え合わせと解説は、全10問を解き終えたあとにまとめて表示されます。

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  1. 水見式で、コップの中の水の量が増えたとき、その人はどの系統と判定される?

  2. オーラを目に集中させ、隠されたオーラや念で作られたものを見抜く技を何という?

  3. 六性図で強化系の両隣に置かれ、強化系の使い手が比較的習得しやすいとされる二つの系統は?

  4. 念の応用技「円」は、何をするために使う技?

  5. 念の六系統のうち、もともと別の系統だった者が後から転じて身につける場合があるとされるのは?

  6. 自分の体ではなく、武器や道具などの物にオーラをまとわせる技を何という?

  7. 念能力者が「絶」を使うのは、気配を消すため以外にどんな目的があるから?

  8. 作中で語られる念の系統ごとの性格の傾向で、変化系にあてはまるとされるのは?

  9. 自分の念能力にあえて厳しい条件やルールを課す「制約と誓約」によって、その能力はどうなる?

  10. 念を知らない相手の「精孔」を、他人の手で一気に開かせるやり方として作中で語られるのは?