葬送のフリーレンクイズ【上級】女神の石碑編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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天地を創造した女神が自らの魔法を込めて残したとされる「女神の石碑」。作中では、大陸全体にいくつ存在するとされている?
正解10基
女神の石碑は大陸に全部で10基あるとされています。フリーレンが触れたのは、そのうちの一つです。
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女神の石碑の解読について、作中で語られていることは?
正解有史以来、解読できた者は一人もいない
女神の石碑は、有史以来だれ一人として解読できていない謎の遺物とされています。フリーレンも過去に解読に挑みましたが、かなわずにいました。
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フリーレンが女神の石碑に立ち寄ったのは、何の待ち時間を利用してのことだった?
正解帝国への入国審査を待つ間
帝国への入国審査に時間がかかっていた間に、フリーレンは解読をやり直すつもりで石碑を訪れました。その場で石碑の解析を始めたことが、過去へ飛ばされるきっかけになります。
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石碑に触れたフリーレンは、意識だけがおよそ何年前の自分に飛ばされた?
正解約80年前
意識が飛ばされたのは約80年前、勇者ヒンメルたちと旅をしていた頃の自分です。体は当時のフリーレンのままで、意識だけが未来から来た状態になります。
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約80年前、女神の石碑の監視を任されていた魔族は誰?
正解残影のツァルト
石碑の番を務めていたのは、七崩賢グラオザームの配下である残影のツァルトです。過去へ戻ったフリーレンたちは、この魔族と出くわすことになります。
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残影のツァルトが使う魔法として描かれるのは?
正解手で触れたものを空間転移させる魔法
ツァルトが使うのは、手で触れたものを別の場所へ転移させる空間転移の魔法です。この力で、相手を空高くへ運んで人質にとる戦い方を見せます。
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約80年前の世界で、フリーレンから「未来から意識だけが来た」という事情を聞いたヒンメルは、どう反応した?
正解未来から来たという話を、素直に受け入れた
ヒンメルは、フリーレンが未来から来たという話をそのまま受け入れました。事情を知った一行は、彼女が元の時代へ戻る方法を探すことになります。
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グラオザームの魔法に囚われたヒンメルが、反撃の手がかりにしたのは?
正解夢の中でも動いた、自分の体の感覚
ヒンメルは夢に囚われながらも、体に残る感覚を頼りに動き、グラオザームに大きな傷を負わせました。
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勇者一行を討つために集まった大魔族のうち、戦いを好まず、一人で引き返してしまったのは?
正解終極の聖女トート
引き返したのは終極の聖女トートです。招集には応じたものの戦いには加わらず、そのまま離脱しました。
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女神の石碑を目指すヒンメル一行を急襲した大魔族リヴァーレの前に立ちはだかった仲間は?
正解アイゼン
リヴァーレの急襲を阻んだのは戦士アイゼンです。リヴァーレとは、一対一の戦いになります。
このクイズについて
フリーレンが石碑に触れたことで始まる、勇者一行との再会を描く過去編の長編から出題。石碑そのものの設定、その番を任されていた魔族、一行の前に現れる大魔族たちの顔ぶれまで、固有名詞と細部を問う上級全10問です。